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『経済思想の歴史―ケネーからシュンペーターまで―』

経済学は,社会の課題にどう向き合ってきたのか。代表的な理論の成立ちを探る。


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『長寿のヒミツ―松川村はなぜ日本一なのか―』プレゼント
食習慣やライフスタイルに関する訪問調査を通して長寿に迫る。自治体関係者は必読!
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創成社新書フェア


創成社の新書は,国際協力シリーズ・保育大学シリーズ・国際情勢シリーズをはじめ,さまざまなジャンルから充実した内容でお届けしております。
紀伊國屋書店・渋谷店にて,下記の日程でフェア展開,販売いたしております。
あなたの「お気に入りの1冊」に,創成社新書を加えてください。
※フェアは終了いたしました。たくさんの方々にご来場いただき,誠にありがとうございました。
 開催していただきました紀伊國屋書店・渋谷店に御礼申し上げます。


フェア展開書店
 
・ 紀伊國屋書店・渋谷店(開催期間:2012/5/7〜6/7)
※フェアの店頭状況については,こちらをご覧ください。  

ラインナップ

  
 保育大学シリーズ



キレる子と叱りすぎる親―自由に感情を表現する方法―
石川憲彦[著]

感情を表現することは本当に悪いことなのか? 精神科医の立場から,上手に「キレる子」の育て方を探る。

ストレスのない子育てとシンプルライフ―インドから学ぶゆとりのある暮らし―
金田卓也・サラソティー[著]

インド世界と長年関わってきた著者が,子育て・暮らしに関わる「ヒンドゥーの智慧」をまとめた。





食育の力―子どもに受け継がれる生活の知恵―
高橋美保[著]

わが子の健全な育ちを支えるためになにが必要か? 子どもの意欲を高める安全で美味しい食生活のすすめ。食事は楽しい♪

子どもが病気になる前に知っておきたいこと―病児・病後児保育の考え方―
高野 陽・金森三枝[著]

家庭でできる予防法から病中・病後のケアまで,病気と向き合う子育てを提言した!



  
 国際協力シリーズ



国際協力の誕生―開発の脱政治化を超えて―
北野 収[著]

誕生の過程や参加者の体験談,批判論などのさまざまな側面から,国際協力とは何かについて考察する。

青年海外協力隊がつくる日本―選考試験,現地活動,帰国後の進路―
清水 正[編著]

現在,世界各地に3万人以上を派遣する青年海外協力隊の理念や,さまざまな隊員の体験談を幅広く取り上げた。




世界最悪の紛争「コンゴ」―平和以外に何でもある国―
米川正子[著]

紛争の絶えないコンゴ民主共和国。国連難民高等弁務官(UNHCR)のスタッフとして人道支援に携わった著者が,コンゴ紛争の現状を語る。

奪われる種子・守られる種子―食料・農業を支える生物多様性の未来―
西川芳昭・根本和洋[著]

作物品種の生物多様性の側面から,日本やヨーロッパなどの農家の事例を交え,今後を探った1冊。


  
 国際情勢シリーズ



大欧州世界を読む
梅津和郎[著]

国際情勢を分析する試みで刊行された国際情勢シリーズ第二弾。大欧州のこれまでの歩みと現状の問題点を分析。

アメリカ世界を読む―歴史をつくったオバマ―
川上高司[著]

オバマはなぜ選ばれたのか? 日米関係を左右する黒人大統領誕生の背景を探った。





インド世界を読む
岡本幸治[著]

台頭するインド世界の歴史と展望を見据え,インド社会の多様性を見極める!「国際情勢シリーズ」第5弾!

ロシア世界を読む
中津孝司[著]

ロシア産原油・天然ガスの外交利用を観察。その視点から,現代ロシアを分析し,ポスト・プーチンを占う。


  
 その他



マレーシア新時代―高所得国入り―
三木敏夫[著]

所得格差の是正に揺れる経済発展の実状をリアルに描いた1冊。

インドネシアの土地紛争―言挙げする農民たち―
中島成久[著]

土地紛争はなぜなくならないのか? 人々を翻弄する開発の是非を問う。




コーポレートブランドと製品ブランド―経営学としてのブランディング―
簗瀬允紀[著]

経営のグローバル化が進行するなか,ブランドをいかに確立し,経営戦略に生かしていけばよいのか,わかりやすく解説した一冊。

発明のコモンズ―サービスイノベーションとオープンイノベーションを促進するための知的財産制度―
幡鎌 博[著]

アイデア(発明)を社会全体で共有することで,技術革新を促進していくための,新たなしくみを提案する。



その他,多数取り揃えております。
ぜひ,書店でご覧ください。







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