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これだけはおさえたい! 保育者のための「子どもの保健U」[第2版]

平成29年告示の新保育所保育指針に対応! イラストを増やし,さらに充実した第2版。


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社員特集―今だから話せるこんな失敗―


年齢? 考え方? 行動?
子どもと大人の境界線は,どこにあるのでしょうか?
「大人とは何か?」を考えるため,社内で
「大人を感じる瞬間」「大人の読書」について聞いてみました。
みなさんは,大人をどう考えますか?





 
  電話にでて「お世話になっております・・・」
取引先と「午後イチでお願いします」など,
『オトナ語』を使っている自分に気付いた時に,大人になったんだなと感じます。
 
  おすすめ書籍:オトナ語の謎。
著者    :糸井 重里・ほぼ日刊イトイ新聞
出版社   :(新潮文庫)

「なるはやで・・・」「コミコミで・・・」「午後イチで・・・」
無意識のうちに使っている。それが『オトナ語』。
本書はコピーライターの糸井重里氏が,web上で展開する「ほぼ日刊イトイ新聞」での
人気連載をまとめたものです。
オトナでも,これからオトナになる人でも楽しめます。
 


 
  仕事終わりのビールが旨い時,
自分ってオヤジだなと感じると同時に,
学生では味わえない大人の快感かも,とも思います。
「ホッピーのおいしさに気づいた時」も・・・。
 
  おすすめ書籍:大人の流儀
著者    :伊集院静
出版社   :(講談社)

かっこいい大人の男・伊集院静さんの珠玉のエッセイ。
1人の男として,取り繕うことなく,ストレートに思いが綴られていて,
悩んだ時に何度でも読み返したくなる1冊。
 


 


毎日流れてくる情報は正しいのか,社会はどこに向かっていくのか,自分自身で確かめ,判断しなければいけません。 本書は,ビジネスパーソンに人気のあるMBA「経営学」に焦点を当て,「社会人の学び」をテーマに,社会人が経営学を学ぶことの意義や経営学そのものに対する疑問などを考えることのできる1冊です。 大人になってから学ぶことは,自分自身を見つめ直すよいきっかけになります。










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