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流通・市場・情報―システムと戦略―

激変する流通・マーケティングの本質を貫く理論を提示し,その体系化を試みた。


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「創成社新書フェア」開催中!
開催期間:2018/8/1〜8/31



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創成社新書フェア


このたび,「国際協力新書フェア」を開催いたしております。
MARUZEN&ジュンク堂書店・渋谷店にて,下記の日程でフェア展開,販売いたしております。
小社の書籍のなかから,みなさまの「お気に入りの1冊」にぜひ加えてください。



フェア展開書店
 
・ MARUZEN&ジュンク堂書店・渋谷店(開催期間:2018/1/20〜2/20)

ラインナップ



青年海外協力隊がつくる日本―選考試験,現地活動,帰国後の進路―
清水 正[編著]

新メンバーによる座談会も収録し,協力隊の最新動向がすべてわかる第2版。

アフリカ農村開発と人材育成―ザンビアにおける技術協力プロジェクトから―
大野政義 [著]

著者の技術協力プロジェクトの経験から,今後のアフリカにおける日本の人材育成のあり方を探った。





国際協力の誕生―開発の脱政治化を超えて― [改訂版]
北野 収[著]

誰のために援助しているのか? 国益との間で揺れる国際協力の意味を問い直す。

農業教育が世界を変える―未来の農業を担う十勝の農村力―
門平睦代[著]

日本の農業復活のヒントがここにある!





東ティモールの成功と国造りの課題―国連の平和構築を越えて―
花田吉隆[著]

平和構築後に直面した課題とはなにか? 国家安定の要因や伝統的部落の構造を理解しながら,実態と問題点を明らかにした。

世界最悪の紛争「コンゴ」―平和以外に何でもある国―
米川正子[著]

コンゴ民主共和国の人道支援に携わった著者が,紛争での実体験を通し,紛争解決への糸口を提言する。





世界に広がるフェアトレード―このチョコレートが安心な理由―
清水 正[著]

開発途上国の貧困緩和に向け,何ができるのか? フェアトレード運動が抱える課題を整理し,今後を展望した。

国際協力と学校―アフリカにおけるまなびの現場―
山田肖子[著]

アフリカの学校では何を教えているのか? 途上国の現場から教育支援のあり方を探る。





マレーシア新時代―高所得国入り―[第3版]
三木敏夫[著]

マレーシアの経済政策を考える上で,新たにTPP交渉を追加収録した。最新データを更新し,マレー社会の変革について追う。

奪われる種子・守られる種子―食料・農業を支える生物多様性の未来―
西川芳昭・根本和洋[著]

食糧問題に直結する種子の多様性。その保存に取り組む地域事例を紹介した。





地域をつなぐ国際協力
西川芳昭[著]

地域の危機を,国際協力が救う! 誰もが参加できる身近な取り組みを紹介。

開発調査というしかけ―途上国と開発コンサルタント―
橋本強司[著]

これまで語られることの少なかった開発調査の重要性について,筆者の経験も交えながら解説。





小型武器に挑む国際協力
西川由紀子[著]

小型武器の問題に取りくむ「国際的」な動きに内包する矛盾と限界,さまざまなアクターによる多様な「協力」を通して,国際協力の一側面を炙り出した1冊。

村人が技術を受け入れるとき―伝統的農業から水稲栽培農業への発展―
西村美彦[著]

政府開発援助の技術協力分野における農業技術協力プロジェクトの経験と,農村開発についてまとめた1冊。





アフリカに見捨てられる日本
石田洋子[著]

アフリカ支援に向け,日本はリーダーシップをとれるのか? アフリカに見捨てられないための提言をまとめた。



ぜひ,書店でご覧ください。

 








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